【沖縄ユタ】琉球王国の血筋としての僕

今日はアニマルコミュニケーションやアニマルコミュニケーターとは別の僕の肩書きや能力の話をしたいと思います。

 

僕のDNAには沖縄の血が流れています。

つまり、琉球王国の血筋というわけですね。

 

普通に【アニマルコミュニケーター】でもありますが、

実は、

【沖縄ユタ】

でもあります。

 

今までアニマルコミュニケーションをメインに活動してきたので、【沖縄ユタ】に関してあまり多くを語ってきませんでした。

 

アニマルコミュニケーションができる、犬の声を聞くことができる、は僕の中で普通のことだったので、僕の中で「スピリチュアル感」はあまりないので堂々と公言していましたが、【沖縄ユタ】に関しては「霊能力」「スピリチュアル感」のワードからは逃げきれない。

(このような仕事をしていますが、僕はスピリチュアルという言葉が好きでなないんです)

「霊能力」っていうワードだけで、もろ怪しい。

 

僕の中ではそんな感覚が大いにあったので、【沖縄ユタ】であることは公言してきませんでした。

がしかし、ここ近年、自分のルーツを知る、学ぶ、そしてそれを受け入れるの重要性を感じ、自分のルーツと向き合うことにしました。

 

そうしたら、僕は琉球王国時代の王族の血筋で、その時代の【沖縄ユタ】の血統であることがわかりました。

 

【ユタ】は名称独占、業務独占の仕事では無いので、誰でも名乗れるわけですが、今回の沖縄帰省で僕が知ったことは、琉球王国の血筋ではないと、本物のユタではないということです。

 

勉強すればできるようになる能力でもないし、意外と狭き門なんだぁと今更知りました。

 

僕の沖縄の家系は先祖代々沖縄ユタの能力者で、僕はその能力を継承しています。

 

 

僕は生まれてすぐにこの能力に気づいていたわけでも開花させていたわけでもなく、高校2年生の時に、沖縄の神様と話せるようになり(これを方言で「カミダーリ」と言います)、【神人】(沖縄の読み方で、「カミンチュ」と読みます)となったわけです。

 

 

文章化するとなんだかすごいような感じにも読めますが、特に何もすごいこともなく、僕にとってはごく自然なものです。

【神人(カミンチュ)】となった今は、沖縄の土地を大切にしていく使命が課せられます。

 

定期的に沖縄には帰り、やるべきことはやっていますが、

「確実に人の役に立つ」

これを神様と約束し実行することで、この強い霊能力を維持することができています。

 

 

これからも奢れることなく、アニマルコミュニケーターに留まらず、しっかりと【沖縄ユタ】としても人の役に立っていこうと思います。

 

 

僕の存在ってちょっと珍しいかもしれませんが、ただの犬好き人間なだけでもあるので、興味がある方はぜひ気楽にコンタクトを取っていただけたら嬉しく思います。

🐶アニマルコミュニケーター

🌺沖縄ユタ

          金城湖々

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